Sの実績

可愛い子に声かけて、路上でLINE・Instagram交換

好みの子に声かけて、そのまま連れ出し

声かけから連れ出しまでの実録(YouTube)
清純派看護師26歳に声かけて連れ出しin上野
清純派新卒OL23歳に声かけて連れ出しin表参道
化粧品店員23歳に声かけて連れ出し(講習音声)
20歳専門学生を3分でカフェ連れ出しin横浜
無視されて2分で24歳OLを居酒屋連れ出し
旅行中25歳アパレル店員を3分でカフェ連れ出しin京都駅
ライブ帰りの新卒OLを居酒屋連れ出しin梅田
仕事帰りの新卒OLにお菓子届けてカフェ連れ出しin三ノ宮声かけから連れ出しまで、
実際のやり取りをそのまま公開しています

講習実績:計83名受講(講習生の声・実績)

道も聞けなかった人が、女性に5〜6人声をかけられた





3ヶ月1回も声をかけられなかった人が、1時間の講習で克服







ガン無視がほとんどなくなり、若い子からも反応が取れた






講習中、最初に声をかけた女性からLINEゲット





声かけの先に、こんな変化も届いています


最初から、できたわけじゃない

……と書くと、最初から何でもできた人間に見えるかもしれません。
でも、3年前の俺は
モブ、陰キャ、非モテ、ガリ勉。
▼
そのくせ、プライドだけは人一倍高い。
▼
極度の自尊心の塊でした。
勉強や仕事は真面目にやってきた。
→ でも、恋愛と人間関係だけは正解がわからない。
そんなあなたに、「自分の話だ」と思ってもらえたら嬉しいです。
勉強しか、居場所がなかった
小さい頃から、学ぶことが好きだった。
「すごいね」「頭いいね」と褒められるのが嬉しかった。
でも、学校には馴染めなかった。
本当は、その輪の中に入りたかった。
でも、その方法がわからなかった。

いい大学に入れば。いい会社に入れば。
→ 居場所を作れる。見返すことができる。
難関国立大に合格、大手企業に入社。
「自分は勝ち組だ」と言い聞かせた。
でも、大学でも作り笑いばかりだった。

社会人になっても、同期や先輩とノリよく話せない。
可愛い同期に「あれ、そんな人いたっけ?笑」と陰で言われた。
お客さんの前でも話せず、「もう客先には出せない」とまで言われた。
周りは慶応・早稲田出身の同期たち。
SNSには同級生の結婚報告。
ずっと馬鹿にしてきた奴らに、負けていた。

勉強は、正解があるから楽だった。
でも、人間関係と恋愛には正解がない。
自己啓発本をいくら読んでも変わらなかった。

ナンパとの出会い
マッチングアプリを始めた。
でも、いいねは月にたった10。
デートしても盛り上がらず、2回目につながらない。

そんなとき、YouTubeでナンパ動画がおすすめに出てきた。
社会人2年目のことだった。
「はいはい、チャラいやつがやるやつね…笑」
そう思いながら開いた動画に、妙に惹きつけられた。

何より、会話の試行回数が無限に増やせる。
ナンパなら、モテる男とモテない男の間の壁を壊せるかもしれない。
やってやる…!

声をかけられなかった3か月
仕事終わりは毎日、最寄りの駅に出た。
でも、全く声をかけられなかった。

- 断られるかもしれない…
- "迷惑"なんじゃないか…
- 会社の人に見られたらどうしよう…
「バカなことはやめろ」と、もう一人の自分がささやく。
家に帰ってナンパ動画を見て意気込み、次の日もまた声をかけられない。
いつも考えてばかりで、他人の目ばかり気にして。
愛想笑いして、満員電車に揺られて。
文字通りのモブ人間だった。

そして、3か月後。
この日も3時間、声をかけられないでいた。
それでも、目の前を通りすぎた女性にかけよった。
すみません…! すみません…!

その声は小さすぎて、その子に届くことはなかった。
でも、初めて自分の意思で行動できた。
あの日声をかけたのは女性ではなく、
どうしようもない自分の生き方そのものだった。
500回声をかけても、変わらなかった
声をかけられるようになっても、待っていたのは残酷な現実でした。
- 10人中9人に無視される
- 話が盛り上がらず自己嫌悪
- LINEを交換しても返信がこない


声かけテンプレも、質問集も覚えまくった。
でも、準備すればするほど声をかけられなくなった。


自分のどこが悪いのかがわからない。
これが、ものすごく辛い。
講習と、200回の添削
プライドの高かった俺は、人に教わることに抵抗があった。
でも、このままの自分で人生を終える方が怖かった。
実際に受けた講習は、衝撃の連続だった。
厳しいこともたくさん言われ、深く落ち込むこともあった。
傷ついて泣いた日もあった。
でも、諦めなかった。
会話のPDCA(実践→修正→実践)を回しまくった。



添削の提出は200を超えた。
結果が出始めた
ナンパ・恋愛活動を始めて1年。
少しずつ、結果がついてくるようになった。


数字では、満たされなかった
会社の研修で、半年ぶりに同期と再会した。
「あいつ変わったよね」と言われるはずだった。
でも、会話の中に入れなかった。
ペットボトルの水を何度も口に運んで、話す相手がいないのをごまかした。

「偏差値」が「経験人数」に置き換わっただけだった。
講習を始めたきっかけ
途方に暮れていた頃、友達から「恋愛を教えてほしい」と頼まれた。
全部教えた。2か月後、彼女ができたと報告が来た。
「Sのおかげで人生が変わった」と泣いてくれた。
俺も、自分のことのように泣いた。
そこから講習を始め、講習生83名全員が初めての声かけを達成しています。
ナンパで、仕事も変わった
営業成績は上がり、年間売上4000万、同期内で1位。
同期で最も早いクラスの昇進も決まり、今年度は業績で最高評価をもらった。
副業も軌道に乗り、1年も経たずに本業の月給を超えた。
その半年後、月100万の売り上げを達成。

地蔵は、才能ではなく「構造」の問題
真面目な人、頭のいい人ほど、「動かない理由」を考えるのがうまい。
だから、ノウハウを足すほど動けなくなる。
足りないのはロジックではなく、「うまくいった」という感覚です。
行動したこと自体を褒め、悔しさを一つずつ潰していけばいい。

声をかけられずにひとりで街を歩いていた俺には、居場所がなかった。
だから、同じように悩む人が一歩踏み出せる"居場所"を作りました。

真面目なら、真面目なままでいい。
論理が強いなら、論理で攻略すればいい。
お会いできることを楽しみにしています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
ご案内

皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。
声かけも、一歩踏み出すのも、ひとりでは正直きつい。
でも、仲間と"環境"があれば、行動できるようになる。








